陸上競技 ニュース
【一言】
3年生が引退し、現在45名で活動しています。経験者はもちろん、未経験者も多数在籍しています。その中でも高校から種目変更をし、「全国大会」で活躍している選手もいます。H30年三重インターハイに向け、神戸高校陸上競技部で一緒にチャレンジしませんか?

【目標への挑戦】
・全国大会への出場、入賞を目指します。
・昨日より今日、今日より明日と成長し、最後に「勝った」と言える3年間にします。

【活動内容の紹介】
・平日16:20〜18:45 休日8:00〜12:00(各ブロックにより変更有)
・活動は週5回を基本としています。(試合・遠征などで変更有)
 投擲、短距離、ハードル、跳躍 → 木曜FREE、日曜日REST  
 長距離 → 水曜日FREE 日曜日REST 
・各ブロック、夏または冬に他校との合同合宿をおこなっています。

【文武両道】
・学業が基盤にあり、そのうえで競技に打ち込むことを大切にしています。
・短時間で集中し、効率のいい練習を心掛けています。


【H29年度結果】

●全国高校総体(山形県)
女子ハンマー投 第4位(3年生・内部)

●U18・U20日本陸上競技選手権大会(愛知)
女子ハンマー投 第5位(3年生・内部)

●東海高校新人大会 
女子ハンマー投  第6位(2年生・亀山中部)
男子円盤投    第8位(1年生・白子)

●三重県高校新人大会 ※6位までの入賞者は東海新人大会に出場
女子ハンマー投  第3位(2年生・亀山中部)
男子円盤投    第4位(1年生・白子)
女子5000競歩   第4位(1年生・千代崎)
男子110mH    第5位(2年生・白子)
女子400mH    第6位(2年生・亀山中部)
男子ハンマー投  第7位(2年生・三雲)
男子4×400R    第8位(2年生・大木・創徳・天栄・白子)

(更新日2018.01.05)

鈴鹿シティマラソン2017

スプリントチーム活動報告

第20回東海高等学校新人陸上競技選手権大会

U18・U20日本陸上競技選手権大会 入賞!

U18・U20日本陸上競技選手権大会

第56回三重県高等学校新人陸上競技選手権大会

平成29年度全国高校総体 陸上競技

第64回東海高校総体 陸上競技 

第70回三重県高校陸上競技対校選手権大会

第47回三重県高等学校陸上競技春季大会